令和7年度の長井小学校の日常を、校長の視点からお伝えします。
「まわりが火で燃えている花って な~んだ?」
毎朝の なぞなぞの一つですが
「ヒガンバナ !!」と答える児童が 何名かいて
すてきだなぁと 思いました
切り絵作家 滝平二郎さんの挿絵が入った
『モチモチの木』や『花さき山』の印象が
子どもたちの心に 強く焼き付いていて
「やまんば」などの説明を加える児童もいます
「本当の勇気とは何か」等々…
いつか 子どもたちと語ってみたいものです
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晴れ晴れしい 表情が 何より うれしい 私たち大人が 本当に見ている 子どもの姿は ごく一部に過ぎない そのことに 謙虚さをもち だからこそ 真剣に向き合っていきたい ただ 真剣に 向き合うことは 先回りすることでは 決してない 学校は まちがうところ まちがいながら 失敗しなが...
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