令和7年度の長井小学校の日常を、校長の視点からお伝えします。
「朝、お母さんと別れてから
ずっと泣いている… 」
そう言って 黄色い傘を手にした
1年生に 寄り添って歩いてくる
6年生男子の姿が
とても頼もしく見えました
昨日の朝は 自分のことを誇らしげに
話していた 彼ですが
今朝は 1年生を心から気遣っています
こんな素敵な 上級生の姿が見られる
長井小学校は 居心地のよい学校です
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晴れ晴れしい 表情が 何より うれしい 私たち大人が 本当に見ている 子どもの姿は ごく一部に過ぎない そのことに 謙虚さをもち だからこそ 真剣に向き合っていきたい ただ 真剣に 向き合うことは 先回りすることでは 決してない 学校は まちがうところ まちがいながら 失敗しなが...
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