令和7年度の長井小学校の日常を、校長の視点からお伝えします。
たった一つの ボールで
こんなにも 夢中になれる幸せ
キャッチボールの向こうには
真剣に バットを振る姿
このグラウンドに 立っているとき
自分に つきまとっている
わずらわしい不安や悩みは 全くない
すべてを 忘れて
目の前のことだけに 集中できる時間は
子どもにも 大人にも 必要だ
注: コメントを投稿できるのは、このブログのメンバーだけです。
出会った人の 声や まなざしが ふとした 拍子に 胸の奥で 勇気に変わる 教えるつもりでいたのに 気づけば 教えられてばかりで 支えているつもりの手が いつも 支えられていた 遠くの 自由を 夢見るこ...
0 件のコメント:
コメントを投稿
注: コメントを投稿できるのは、このブログのメンバーだけです。